法人向けオフィスWi-Fiに必要なアクセスポイントとは?
ルータとの違いや選び方も解説

掲載日:2025年02月03日
更新日:2025年05月08日

法人向けオフィスWi-Fiに必要なアクセスポイントとは?ルータとの違いや選び方も解説

法人向けのオフィスや事務所に光回線を導入するにあたり、アクセスポイントを設置すべきなのか悩んでいる方もいるでしょう。
そこで本コラムでは、Wi-Fi構築に必要なアクセスポイントについて解説します。老舗ISP事業者であるビッグローブが、法人向けのアクセスポイントとルータとの違いや選び方も紹介しています。

目次

    アクセスポイントとは?

    アクセスポイントについて、以下2つの項目に沿って解説します。

    • アクセスポイントの特徴
    • アクセスポイントと無線LANルータの違い

    アクセスポイントの特徴

    アクセスポイントとは、パソコンやタブレットといったデバイスがWi-Fi接続できるようにする機器のことです。ルータとアクセスポイントを接続することで電波を受信し、デバイスに無線で飛ばす基地局のような役割を果たします。

    アクセスポイントはルータとセットで利用すると、より通信速度が安定するため、オフィスでWi-Fiを使用する際に便利な機器です。

    アクセスポイントとルータ、無線LANルータの違い

    アクセスポイント

    ルータ

    無線LANルータ

    アクセスポイント機能

    ルータ機能

    アクセスポイントとルータは、役割に違いがあります。ルータは、複数のデバイスをインターネットに接続できるようにする機器です。
    一方で、アクセスポイントは、Wi-Fiの電波を飛ばすための機器です。アクセスポイントは単体で電波を飛ばすことはできないため、ルータとセットで使用します。

    また、ルータにはいくつか種類があり、そのうちのひとつ、無線でルータとデバイスをつなげるのが「無線LANルータ」です。ルータ機能とアクセスポイント機能をまとめた機器であり、無線LANルータ1台で複数のデバイスをWi-Fi接続することもできます。
    家庭用のルータでは、アクセスポイント機能がついた無線LANルータが使用されることが多いです。一方で、接続するデバイスが多いオフィスでは、ルータとアクセスポイントは別々で使用されることが一般的です。

    法人オフィスのWi-Fi構築にアクセスポイントが必要な理由と導入のメリット

    法人オフィスのWi-Fi構築にアクセスポイントが必要な理由と導入のメリット

    法人オフィスのWi-Fi構築にアクセスポイントが必要な理由と導入するメリットは、以下のとおりです。

    • 広いエリアでも電波が行き届きやすくなる
    • 複数のデバイスで同時に接続できるようになる

    アクセスポイントを導入することで、より広いエリアで安定した通信ができるようになり、複数のデバイスでの同時接続も可能になります。
    また、すでに光回線を導入していても、速度に課題を感じているのであれば、アクセスポイントの設置で解決する可能性があります。
    具体的には、以下に該当するオフィスです。

    • 複数のフロアに分かれている
    • フロアの階層が変わる
    • 同時接続台数が多い

    また、ワンフロアのみの小規模事務所や、ルータだけでインターネット接続をまかなえているオフィスの場合は、アクセスポイントがなくてもよい可能性があります。オフィスの規模にあわせて、アクセスポイントを使うかどうか選んでみてください。

    法人向けのアクセスポイントと家庭用の違い

    法人向けのアクセスポイントと家庭用アクセスポイントの違いは、以下の3つです。

    • 同時接続台数
    • セキュリティ機能
    • 保証期間が長い

    同時接続台数

    アクセスポイントは、種類によって同時接続台数が違います。同時接続台数を超えた数のデバイスを使用してしまうと、通信の遅延や停止を引き起こすため、必ずチェックしましょう。
    以下のとおり、家庭用よりも法人向けのアクセスポイントのほうが同時に接続できる台数が多いです。

    家庭用

    最大10〜20台程度

    法人向け

    最大100台〜500台程度

    ビジネスシーンでは、社員の人数分のパソコンやスマホ、タブレットなどを使用します。一度に利用する人数が多いため、家庭用ではまかないきれないケースがほとんどでしょう。
    そのため、同時接続台数の多い法人向けアクセスポイントを使用すれば、遅延なくスムーズに仕事を進められて、業務効率化にもつながります。

    セキュリティ機能

    法人向けアクセスポイントでは、家庭用よりもセキュリティ性能が高いのが特徴です。
    ビジネスシーンでアクセスポイントを利用するのであれば、セキュリティ面を考慮する必要があります。企業で取り扱う顧客データや個人情報が漏洩してしまった場合、多大な損害を被るためです。法人向けアクセスポイントを使用することにより、安全にインターネットを利用できる環境を構築できるでしょう。

    保証期間が長い

    保証期間は、以下のとおり家庭用よりも法人向けアクセスポイントのほうが長い傾向があります。

    家庭用

    1〜3年

    法人向け

    3〜5年

    ビジネスシーンでは、端末の不具合によってインターネットにアクセスできなくなると業務に支障をきたしてしまうこともあります。場合によっては、取引先や顧客にも影響を与えることになり、信頼を失う可能性もあります。
    そのため、保証期間が長く設定されていて、できるだけ長期間サポートを受けられる法人向けアクセスポイントのほうが、安心して利用できるでしょう。

    法人向けのアクセスポイントを選ぶ際の
    4つのポイント

    法人向けのアクセスポイントを選ぶ際の4つのポイント

    法人向けアクセスポイントを選ぶ際は、以下4つのポイントをチェックしましょう。

    • 通信規格や速度で選ぶ
    • 同時に接続可能な台数で選ぶ
    • 保守サービスの有無で選ぶ
    • セキュリティ機能で選ぶ

    通信規格や速度で選ぶ

    通信規格とは、異なる機器やシステム間でデータ通信を行うための技術基準のことです。通信規格によって通信速度が異なります。
    現在利用されている通信規格は、以下の4つです。

    通信規格

    最大通信速度

    周波数帯

    IEEE802.11n(Wi-Fi4)

    600Mbps

    2.4GHz帯/5GHz帯

    IEEE802.11ac(Wi-Fi5)

    6.9Gbps

    5GHz帯

    IEEE802.11ax(Wi-Fi6)

    9.6Gbps

    2.4GHz帯/5GHz帯

    IEEE802.11be(Wi-Fi7)

    36Gbps

    2.4GHz帯/5GHz帯/6GHz帯

    • 最大通信速度は理論上の最大値であり、実際の転送速度は接続する機器、電波の状態、混雑状況などにより低下する恐れがあります。

    表の下にいくほど新しい通信規格であり「Wi-Fi5」と「Wi-Fi6」は、最大通信速度と周波数帯に違いがあります。
    Wi-Fi6は理論上、Wi-Fi5よりも約1.4倍速い通信速度をもちあわせています。また、周波数帯は2.4GHz帯と5GHz帯どちらも利用できるため、利用環境にあわせて最適な周波数を選んで接続することも可能です。
    社内外のオンライン会議や大容量データのやり取りなど、安定した通信速度が重要な場面のあるビジネスシーンでインターネット接続するなら、Wi-Fi6に対応した製品を選ぶとよいでしょう。

    また、Wi-Fi6よりもさらに最大通信速度が速い「Wi-Fi7」も利用され始めています。対応製品が増えてきたら、Wi-Fi7の利用も検討してみてください。

    同時に接続可能な台数で選ぶ

    オフィスの規模や利用する人数にあわせて、同時接続台数を考慮しましょう。オフィスではパソコンをメインに使用することが多いですが、スマホやタブレットを使うオフィスもあるでしょう。
    使用台数をチェックする場合は、社内で働く人数ではなく、きちんとデバイスの数を確認することが重要です。

    また、使用台数ぴったりの数にあわせるのではなく、少し余裕を持った対応台数のアクセスポイントを選ぶのがおすすめです。新しい従業員が入ってくることや、高負荷のかかるオンライン会議やオンラインセミナーでインターネット接続することも考慮しましょう。

    保守サービスの有無で選ぶ

    法人向けのアクセスポイントには、保守サービスがついている製品があります。故障やトラブルの際に、すぐにサポートしてくれる体制があれば、安心して利用できるでしょう。
    例えばトラブルが発生した際に電話によるサポートを受けられれば、具体的な対処法を提案してもらえます。オフィスに訪問してくれるサービスがついていれば、通信機器の知識がない場合でも安心できます。
    保守サービスが充実したアクセスポイントを選べば、突然の通信トラブルにも迅速に対応でき、不具合による時間ロスを最小限に抑えられるでしょう。

    セキュリティ機能で選ぶ

    法人向けアクセスポイントを選ぶ際は、セキュリティ機能も重視しましょう。
    主に以下3種類の暗号化規格があります。

    種類

    特徴

    WPA(Wi-Fi Protected Access)

    TKIPという一定時間ごとにパスワードを変更する暗号化方式を使用している

    WPA2(Wi-Fi Protected Access 2)

    AESという米国政府で使われている共通鍵暗号方式を使用している

    WPA3(Wi-Fi Protected Access 3)

    軍事地域でも無線LANを利用できる強固な暗号化方式を使用している

    現在の主流な暗号化規格は「WPA2」ですが、もっともセキュリティが強化されているのは最新規格である「WPA3」です。無線LANは不正アクセスのリスクをどうしても避けられないため、できるだけセキュリティに強いアクセスポイントを選び、個人情報や顧客データの流出を防ぎましょう。

    法人向けのアクセスポイントを
    設置する際の注意点

    法人向けアクセスポイントを設置する際は、以下2つの注意点を押さえておきましょう。

    • セキュリティリスクを理解しておく
    • 障害物がない場所に設置する

    セキュリティリスクを理解しておく

    セキュリティ機能が高い製品を選ぶことも重要ですが、アクセス制限をするといった会社側でできる対策もあります。セキュリティリスクを理解し、あらかじめ自社でできる対策をしておきましょう。

    また、光回線のプロバイダがセキュリティソフトを提供しているケースもあります。
    法人向けBIGLOBE光では、光回線だけではなく、セキュリティも含めたサービスを提供しています。別途セキュリティソフトを導入する必要がないため、手間なくセキュリティ対策を行えるでしょう。

    障害物がない場所に設置する

    障害物に囲まれた場所に設置すると、電波が干渉されてつながらなかったり、速度が遅くなってしまったりといったトラブルが起こりやすいです。例えばインターネット接続したいデバイスとアクセスポイントの間に、電子レンジや電話機などがあると、通信の妨げになる可能性があります。できるだけ電子機器をオフィスに置かないことが一番の対策ですが、対応が難しい場合もあるでしょう。

    法人向けのアクセスポイントであれば、壁や天井に設置できる機種があります。設置場所に迷う際は、さまざまな場所に設置可能なアクセスポイントを選んでみてください。

    光回線を契約するなら
    法人向けBIGLOBE光がおすすめ

    アクセスポイントを導入するのも重要ですが、まずは安定した光回線を利用することが重要です。BIGLOBE光は、法人契約ができる光回線であり、以下3つの特徴があります。

    • IPv6の新しい接続方式に対応している
    • 特典利用でお得に契約できる
    • 法人専用のサポート窓口がある

    法人向けBIGLOBE光は新しい接続方式である「IPv6」に対応しているため、通信速度の速さや安定性を維持しやすいです。IPv6については以下の記事で詳しく解説しているので、あわせてご一読ください。

    また、法人向けBIGLOBE光では新規契約だけでなく、乗り換えで契約する場合でもお得な特典を用意しています。月額料金の値引き特典もございます。詳しくは以下をご確認ください。

    法人専用の窓口があるので、光回線の導入やご利用についての疑問、不安に思われる点など、お客さまをしっかりサポートいたします。

    まとめ

    アクセスポイントとは、インターネットに接続したいデバイスとルータの基地局のような役割を担う機器です。アクセスポイントを導入することで、広いエリアでの安定した通信や複数デバイスの同時接続が可能になります。
    とくに法人向けのアクセスポイントでは、同時接続台数が多くセキュリティ機能や保守サービスが充実している場合が多いです。
    ビジネスシーンで利用するのであれば、法人向けアクセスポイントを設置し、安定した通信速度でインターネットを利用できる環境を整えましょう。

    オフィスでの安定した通信環境には光回線自体の見直しも必要です。法人向けBIGLOBE光では、通信速度が安定した光回線を提供しています。オフィスや事務所でインターネット接続ならぜひ法人向けBIGLOBE光の導入をご検討ください。

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